スノーボード パウダーランのやりかた!どうすれば脚に負担をかけずに楽しめるのか解説します!
パウダーランは脚に負担がかかる
パウダーランはテール側の脚が凄く痛くなる
パウダーランを滑るイメージはスキー場のコースをスノーボードで滑れるようならば何となくわかります。皆さんが考えるのは”板のノーズを上げながら滑る”というイメージでしょう。その考え方で正解です。この”板のノーズを上げながら滑る”と最初はテール側の脚に負担がかかりもの凄く痛くなってきます。人によってはスキー場にいるうちに筋肉痛になるくらいの負担がかかります。
脚が痛くなる理由
テール側の脚が痛くなる理由はノーズを上げようとして後傾になりすぎるため負担がかかり、結果疲労感が溜まり痛みが走るようになります。これはパウダーランをはじめてする人が誰しも通る道で、正しいやりかたを覚えればテール側の脚に負担をかけずに滑ることができるようになります。
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