乗ればわかる!スケートボードがサーフィンのトレーニングになる理由!
4.安全装備もしっかりと
初めて挑戦する方はボードの上でバランスを取ることに慣れていないため、体勢を崩し転んでしまうことも…。うまく受け身を取ることができればいいですが、最悪な場合、捻挫や骨折といったケガにもつながりかねません。
そんな事態にならぬよう、「ヘルメット」「膝当て」「肘当て」などの保護具を装着しましょう。そうすることにより多少のリスクを軽減することが可能です。ただし、ケガをするリスクを軽減することは可能ですが絶対に怪我をしないということではないため、過信せずに注意してトレーニングしましょう。
あなたにオススメの記事はこちら
-
サーフィンの基礎や素晴らしさも楽しめる! 『ヒュー!日向でHOW TO START SURFING!』の最新作公開
- サーフィン
-
X-PLAYがチョイスするサーフブランド15選
- サーフィン
-
PR X-PLAYグッズレポート - Air Stylish Pants(エアスタイリッシュパンツ)
- BMX
- スケートボード
- パルクール
- サーフィン
- スノーボード
-
日本代表最後の1枠をかけて! 「第2回ジャパンオープンオブサーフィン」開催概要決定!
- サーフィン
-
今さら聞けない“サーフィン用語”を一挙解説
- サーフィン