知らないと損! 「サーフボード」と「浮力」の話
最後に
「サーフィン」が競技スポーツとなった現在、数多くのサーフボードが販売されています。
どれを選んでも一つ一つ違った乗り味を感じることができるため、自分の好きなサーファーまたはブランドから選んで問題ありません。
個性的な形をしたボードや派手なカラーリングをしたボードなど、見た目だけで判断せず、ショップの方や乗ったことのある人などにアドバイスを聞き、自身が乗りこなせるかどうか確認することが重要です。
また、一目惚れのように勢いでサーフボードを購入するのもいいですが、一度冷静になり「自分の技量にあったボード」なのかどうかを確認してから購入して海に向かうと、より良いサーフィンライフを送ることができるでしょう。
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