1. SNOVA(スノーヴァ)新横浜とは?アクセスやスクールなど、その魅力をご紹介!

SNOVA(スノーヴァ)新横浜とは?アクセスやスクールなど、その魅力をご紹介!

SNOVA(スノーヴァ)新横浜とは?アクセスやスクールなど、その魅力をご紹介!

目次

季節関係なくスキーやスノーボードを楽しみたい、そんな風に思っている方は多いのではないでしょうか?「夏の間も練習に励みたい」「1年中好きなスキー・スノーボードを楽しみたい」そんなみなさんにとって嬉しい、1年中雪のゲレンデを楽しめる施設がああります。

今回は、横浜で1年中滑りを楽しめる「SNOVA(スノーヴァ)新横浜」をご紹介します!

SNOVA(スノーヴァ)新横浜とは

横浜市内唯一の雪を楽しめる室内ゲレンデでです。季節に関係なく1年中雪のゲレンデが設置され、スキーやスノーボードを楽しむことができます。

施設概要

SNOVA(スノーヴァ)新横浜

  • 住所:〒230-0072 神奈川県横浜市鶴見区梶山1-2-43
  • 電話番号:045-570-4141
  • 営業時間:平日:11:00~22:00
    土日祝:9:30~21:00
  • URL:http://snovashinyoko.co.jp

ゲレンデ

平斜面(平ゲレンデ)

ゲレンデのサイズは全長60m、幅30cm、斜度10~14度です。室内を-3度以下に保っているため、夏でも雪のゲレンデでスキーやスノーボードを楽しむことができます。斜面の横には動く歩道が設置され、この歩道がリフトの役割を担い頂上へ向かいます。

ワンメイク台/キッカー・ハーフパイプ

それほど広いゲレンデではありませんが、本格的なワンメイク台も大小と揃っています。初心者の方は、ミニキッカーから始めると〇。このエリアではヘルメットの着用が必須になりますが、無料でレンタルできるので規則をしっかり守るようにしましょう。

キッカーエリアは、曜日や時間に関係なく利用することができます。しかし平ゲレンデでは、時間帯や曜日、混雑状況によってジブを設置したり取り外すことがあり、ハーフパイプエリアを閉鎖することもあります。 ホームページ のスケジュールを確認してから、出掛けると良いでしょう。

設備

SNOVA(スノーヴァ)新横浜 では、設備が充実しています。下記で詳しく見ていきます。

更衣室

コインロッカーを完備した更衣室です。安心して、スキーやスノーボードを楽しむことができます。

鍵付き・ボードロッカー

ボードやブーツウェアなどを2ヶ月単位で預かるロッカーも完備しています。特にアクセスが不便な方や会社帰りに寄ることが多い方は、利用すると便利です。

ギャラリーコーナー

2階にギャラリーコーナーが無料開放されており、友達や家族など滑っている姿を見ることができます。入場料はかかりますが、ゲレンデの撮影も可能です。

休憩所

ギャラリーコーナーには分煙室や休憩所があります。ひと休みする時に活用できます。

アクセス

自動車

第三京浜道路 港北IC → 環状2号線 → JR新横浜駅T字路左折 → 三ッ池公園北門そば 

→ 20分 → 「SNOVA新横浜」

首都高速横羽線 汐入IC → 末吉橋交差点左折 → 20分 → 「SNOVA新横浜」

電車

JR新横浜駅 → バスターミナル「鶴見駅西口」行き → 「陸橋下」バス停下車

JR鶴見駅 → 鶴見駅西口「新横浜駅」行き → 「陸橋下」バス停下車

バス

JR新横浜駅 → 鶴見駅西口 行き

大倉山駅 → 鶴見駅西口 行き、梶山 行き

鶴見駅(西口) → 新横浜駅 行き、大倉山経由新横浜駅 行き

最寄り駅から「陸橋下」バス停で下車し、徒歩0分

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