1. スラックラインの価格の相場は?必要な道具と値段をご紹介!

スラックラインの価格の相場は?必要な道具と値段をご紹介!

スラックラインの価格の相場は?必要な道具と値段をご紹介!

スラックラインにあると便利なアイテム

上記の「スラックラインキット」と「ツリーウェア」この二つさえあれば後は場所を見つけるだけで直ぐにでもスラックラインを始める事が出来ます。ここでは用意すると更にスラックラインを楽しむ事が出来るアイテムをご紹介します。

スラックラック クラシック(SLACKRACK CLASSIC)

SLACKRACK CLASSIC
GIBBON(ギボン) スラックラック クラッシック GRACK-CLA
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カラー: Black(スチール加工)
ライン幅:50mm
付属品: クラシックライン5メートル 1本、ラチェット1個
長さ:3m
重さ:26kg(3mラック組み立て後)/28kg(箱パッケージ込み)
素材: ラック(スチール)、ライン(ポリエステル)
【最長】300cm
【最大幅】36cm
【最大高】30cm

マット

マット
【BODYMAKER/ボディメーカー】 ジョイント式セイフティマット2 TT004
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スラックラインは基本的に屋外で練習するので、専用マットがあるとより安全にトリックの練習が出来るので安心ですね。ライン上でバランスを崩し、地面に倒れこむ時に手首を痛めてしまう事が多いです。スラックライン専用マットは販売していないのですが、ボルダリング用や自作したものを使う方が多いようです。

ソールが平らな靴

スラックラインは裸足でも靴下でも、自分のやりやすいのでOKです。もし、靴を履いてスラックラインをやるならソール(靴底)が平らで滑りにくい靴がベストです。マットと同様に、スラックライン専用シューズは普及していません(海外メーカーが少しだけ販売しているようです)元々気軽に出来るスポーツなので、まずは今自分が持っているスニーカーで大丈夫です。自分のやりやすい様に、楽しくが一番重要なポイントですね!

三脚

スラックラインがなかなか上達しないなぁ・・・という方は一度、自分のフォームを確認してみる事をおススメします。三脚を用意して自分がプレイしている様子を動画で撮ってみましょう。

>>スラックラインの価格と購入場所

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