1. スノーボード ヘルメットは必要?その理由とおすすめブランドを紹介

スノーボード ヘルメットは必要?その理由とおすすめブランドを紹介

スノーボード ヘルメットは必要?その理由とおすすめブランドを紹介

スノーボード用ヘルメットのおすすめブランド

SMITH

SMITH ヘルメット スミス ALLURE アルーア ASIAN FIT アジアン フィット S(55-59cm) MATTE_BLACK
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ゴーグルやサングラスなどのブランドでもあるSMITHが開発したヘルメットは同社のゴーグルとの相性はもちろん、どんな人の頭にもフィットさせられるように【ダイヤルフィットシステム】や【ライフスタイルフィットシステム】、最新のものでは360°全方向のサイズ調節可能にした【ハローデザイン(光の輪の形状)】など独自技術の開発も余念がありません。またベンチレーションなどの基本もしっかり抑えてあり、着用するスノーボーダーに対して違和感を感じさせないように努力しています。

ヘルメット自体の素材も強度と軽量化を考えて開発されており、着用しても快適なスノーボードライフを過ごせることでしょう。

UVEX

UVEXウベックス ゴーグル付ヘルメット スキー スノーボード「uvex helmt 300 visor/ブラックマット」S56616222 (BLACK MAT, (07)60-61cm)
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ドイツに本社を置く世界的なプロテクションギアのブランドです。さすが専門ブランドだけあり、長年培ってきた技術は信頼性が高く、機能も【開閉式ベンチレーション】や滑走時にも周りの音が良く聞こえるように【ナチュラルサウンドイヤーパッド】などを基本装備しています。

また様々なサイズ、形を準備してあり、どのような年代や目的に対しても対応できるよう開発されています。

SANDBOX

SANDBOX サンドボックス スノーボード ヘルメット クラシック 2.0 ロウ ライダー 17-18モデル CLASSIC2LOWRIDER BLACK M
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海外でヘルメットの着用が推し進められはじめた2007年頃に出てきたファッション性を重視した見た目のヘルメットを作るブランドです。カナダのウィスラーブラッコムで活躍するケビン・サンサローンが見た目を全く気にしない当時のヘルメットに嫌気が差し、自分達で作り上げました。

見た目はキャップのようなツバ付きの作りになっていますが、数々の工夫がされており、どんな頭の形にもフィットするようベルクロテープで自分で隙間を埋められるようにしたり、ヘッドフォンのための穴まで作ったりしています。もちろん安全性にも気を使っているので現在も人気のヘルメットブランドになっています。平昌オリンピックでは日本代表でスロープスタイルやビッグエアーなどに出場した大久保勇利さんが着用していたことでさらに人気が加速しました。

SALOMON

サロモン(SALOMON) スキー ヘルメット RANGER² C.AIR Dress Blue (レンジャー シーエアー) L40535300 L (59-62)
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スキー・スノーボードの世界で有名な超一流ブランドSALOMONが開発したヘルメットは実直な作りで信頼性の高いヘルメットです。公式サイトのほうで紹介されてるヘルメットの種類を見ても分かるとおり、様々な状況、環境などを考慮し考えつくされた作りになっています。

安全性はもとより、使用する側に負担を出来る限りかけないようにした努力が伺えます。ヘルメットも用途別にフリーライドやレース、オンピステなど様々なヘルメットが販売されています。

GIRO

GIRO(ジロ) スキー・スノーボードヘルメット アジアンフィット NINE MATTE BLACK Mサイズ 7073279
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スキーやスノーボード用のヘルメットやゴーグルを開発するGIROは数々の機能を搭載したヘルメットを販売しています。ベンチレーション機能や独特なフィットシステムなど使用者が快適に着用できる機能は当然として、ヘルメットマウントワイヤレスヘッドセットでストレス無くおこなえる無線通信やアクションカメラを設置できるようにするマウントシステムなど痒いところに手が届く工夫が施されています。

ヘルメット自体を3層構造にすることによってできた耐久性と軽量化も注目するところでしょう。今現在最先端を進んでいるといっても過言ではないブランドです。

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