1. サーフィン 東京近郊から近いサーフポイントをご紹介!

サーフィン 東京近郊から近いサーフポイントをご紹介!

サーフィン 東京近郊から近いサーフポイントをご紹介!

サーフィンを始めたならば、色々な海に行って、色々な波に乗ってサーフィンを思い切り楽しみたいですね!「サーフトリップに行くには時間がないから、日帰りで楽しみたい」「初心者だけど少し遠出してサーフィンを楽しみたい」そんな方のために東京近郊のサーフスポットやポイントをご紹介します。初心者の方でも気兼ねなく楽しめるスポットやポイントなので、ぜひ週末サーフィンの予定にしてみてください。

初心者におすすめのサーフポイントとは?

混み過ぎていないこと

常に混むポイントは、なかなか自分で波を見つけにくいです。何よりも、慣れていないことで他のサーファーとぶつかったり、知らぬ間に波を横取りしてしまうなど、トラブルが起きやすい環境です。練習のためにも、混み過ぎないポイントを選ぶことがおすすめです。

波が大きすぎないこと

始めたばかりのうちは大きな波を狙うのではなく、もも~腰サイズの大きすぎない波を狙います。大きすぎない波は初心者でも乗りやすく練習に最適です。いつか大きな波に乗るためにも、大きすぎない波で練習を重ねて基礎をしっかりと習得します。

リーフは避ける

海底が砂でなく、サンゴ礁で埋め尽くされていることをリーフと呼びます。ワイプアウトしてしまった時などにけがをしやすく、ボードの破損にも繋がります。慣れるまでは海底の状況も確認もして、なるべく砂地になっているポイントで行います。

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ボードの種類が関係ないこと

実際に行かなければ分からないこともありますが、ショートボードよりも先に波に乗るロングボードはショートボーダーに悪い印象を与えることもあります。回りを確認することも大事ですが、初心者の方には特に、種類関係なくコンスタントに皆がサーフィンしているポイントがおすすめです。

ローカルルールに注意

サーファーの間にはルールやマナーがあり、基本的なことは全国共通です。しかし、このルールやマナーとは別に、その地域ならではの決まり事があることもあります。知らずに行くとトラブルになることもあるので、事前に確認しておくことが安心です。ポイントの近くにあるサーフショップなどで、聞いてみても良いですね。

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