1. 岐阜の高鷲にビッグスノーリゾートエリア 「TAKASU MOUNTAINS」誕生!

岐阜の高鷲にビッグスノーリゾートエリア 「TAKASU MOUNTAINS」誕生!

岐阜の高鷲にビッグスノーリゾートエリア 「TAKASU MOUNTAINS」誕生!

国内外のお客様にさらなるウインターリゾ―トの楽しさを提供するため、高鷲エリア6ヵ所のスキー場と4ヵ所のホテルが連携し「TAKASU MOUNTAINS」を立ち上げ、世界に通用する日本代表のスノーリゾートを目指します。
 

岐阜県郡上市にある高鷲エリアは、日本の中心部に位置し、名古屋市からクルマで80分、飛騨高山からクルマで50分、世界遺産白川郷からクルマで60分、加賀百万石の金沢よりクルマで120分と都市部や観光地に恵まれた場所に存在します。そして、中部国際空港セントレアや小松空港、富山空港からすべて約2時間と空港からも近いスノーリゾートです。都市部から好アクセスなことから、中部エリア、関西エリアの国内スキーヤー、スノーボーダーに人気があり、高鷲エリアの18-19シーズンの来場者数は80万人を超えています。
 

このエリアの特徴は、ロングシーズン&ロングタイムスキーリゾートであることです。11月下旬のホワイトピアたかすの早期オープンを皮切りに、高鷲スノーパークの春営業の5月上旬まで滑走が可能で、およそ半年間楽しめます。また、早朝営業やナイター営業、オールナイト営業など、いつ来てもスキーを楽しむことができる世界でも珍しい環境です。さらに近年需要が高まる訪日外国人観光客の「雪」のニーズにも対応し「わかりやすい2次交通」「わかりやすい施設環境」「わかりやすい体験プラン」など受入環境整備に重点を置き、また来たくなるスノーリゾートを目指しています。
 

TAKASU MOUNTAINS 公式サイト                                              

https://www.takasumountains.com

※2019年10月公開予定
 

合同WEBサイトの構築など、エリアをわかりやすく紹介

プロモーションの一環として「TAKASU MOUNTAINS」のオリジナルロゴを制作。スキー場を「▲」で表し、6つの▲で全体を表現。また、エリア全体がわかりやすい地域全体のゲレンデマップ(図1)を制作しました。さらに多言語化されたWEBサイトを制作し、ゲレンデ状況、アクティビティ、アクセス、シャトルバス、観光地などの情報をわかりやすく提供します。

 

長い期間、長い時間、雪を楽しめる世界でも珍しいエリア

TAKASU MOUNTAINSは、11月下旬~5月上旬までのおよそ半年間、雪を楽しむことができるエリアです。そして「お客様が滑る・遊ぶ時間を選べるよう」に、ホワイトピアたかす、鷲ヶ岳スキー場、ダイナランドの早朝営業、ダイナランドの毎日ナイター営業、鷲ヶ岳スキー場のトワイライト営業、オールナイト営業など、1日中どこかのスキー場が営業している体制を構築しています。

>>共通ICリフト券システムの導入

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