1. サーフィン バケツは必要?サーフバケツの使い方とおすすめをご紹介!

サーフィン バケツは必要?サーフバケツの使い方とおすすめをご紹介!

サーフィン バケツは必要?サーフバケツの使い方とおすすめをご紹介!

目次

サーフィンをするにあたり、荷物を持ち運ぶのが面倒であったりしたことはありませんか。例えば、サーフィンをした後に濡れたウェットスーツなどを周りを汚さずに持ち運ぶのに便利なのがサーフィン専用のバケツです。今回はサーフィンをするにあたり、必須アイテムであるサーフィンバケツの解説と使い方、オススメのバケツをご紹介します。

サーフィン用のバケツとは

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一般的なバケツは水を組んだり、水を貯めるために使われますが、サーフィン用のバケツは主に濡れたウェットスーツなどの荷物の持ち運ぶ時などに使われています。サーフィンバケツは、シリコンのような柔らかい素材でできており、耐久性に長けているのが特徴です。バケツの大きさは42リットル程度の大きいサイズのものが多く、価格は2000円程度で購入できます。デザインは6〜8色の色を揃えているところが多くあり好きなデザインを選べます。

サーフィンにおけるバケツの使い方

ここでは、サーフィンバケツの使い方を解説します。サーフィンバケツがあると、まず着替えする時に便利です。サーフィンを楽しみ、ウエットスーツを脱ぐ際に、バケツに足を入れ、着替えをすることで砂などの汚れをつけずに綺麗に着替えができます。また、砂や地面の上でウェットスーツを脱ぐと、傷がついてしまう恐れがありますが、バケツの上だと足を綺麗にしてバケツの中で着替えればキズがつきにくくなります。そのほか、バケツの中でスーツを脱ぐことで、そのまま濡れた用具をバケツに入れたまま持って帰れるので車できた方などは、持ち運びに非常に便利です。家に帰りそのままバケツで洗えるので、洗濯も簡単。サーフィン用のバケツを持っておくことで、周りを汚さずに楽に持ち運びが可能となります。

オススメのサーフィンバケツ

TUBTRUGS FLEXIBLE

サーフィンバケツ
サーフィン 着替え バケツ●TUBTRUGS FLEXIBLE Lサイズ (PINK)
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TUBTRUGS FLEXIBLEのバケツは、色の種類が豊富で、取っ手の部分がしっかりしているので持ち運びやすいです。また、リサイクルポリエチレン100%で作られているので、柔軟性もあり、紫外線もカットしてくれます。

TOOLS WATER BOX

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TOOLS WATER BOXは形が四角形になっているのが特徴。バケツの内側には水量の目盛がついており、ウェットスーツを洗濯する際に水の量を測れるのでベンチです。また、バケツをひっくり返すと裏側がバックギャモンができるようになっていて、遊ぶことも可能です。

Origin Folding Backet

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Origin Folding Backetの特徴は、折りたたみ式で持ち運びが便利なところ。折りたたみですが、防水にしっかり対応しており素材もしっかりしています。

まとめ

着替えから洗濯まで、サーフィンを楽しんだ後を楽にしてくれるのが、サーフィンバケツの魅力です。サーファーにとって、バケツは必需品といっても良いでしょう。まだバケツを持っていない方は、ぜひ買ってみてはいかがでしょうか。

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